ホンダCB750

2014年5月23日 (金)

神ならぬ、髪が降りて欲しい。植毛したいよ。

G3です。

昔はいつもこの書き出しでした。

その後、砕けた話をしようとしても、ついつい堅い話になっちゃうわけです。

発想力が無いというか、頭が硬いというか。

硬いというより、すっからかんなんですね。財布もですが。


FBで見かけた話題です。

かわいいくまには旅をさせろ 

クリエイター糸井さんの企画ですね。

こう言う、柔らかな発想が羨ましい。

G3には、企画とか発想するというのが全くダメです。

ブログにしても、モノ作りにしても、好きなプラモデルにしても、発想力がないというのは致命的かも。

何とかしないと。

神は降りてこないかなあ。

ついでに髪も生えて;こないかなあ。

それがないなら、どうだろう、 自毛を増やすっていうのは。

髪と言えばリアップを使ったことがあるけれど、効果が出てくる前にギブアップ。

現在では大分薄くなっておりますが、植毛ならマンチェスターUのルーニー選手も自毛の植毛で、見事に復活させたわけで、ヘッディングしてもなんともないわけですから、一番確実ですね。

2013年8月25日 (日)

CB750Fのエンジン模型

今も販売されているのかは分かりませんが、タミヤの1/6ビックスケールシリーズに、エンジンのキットがありました。

ほとんどがメッキパーツということで、面倒な塗装をはしょれると組み立てたのが25年以上前です。
ずっと、しまってあったんですが、あらためて引っ張りだしてみたらメッキとかくすんでしまってわびしいもんです。
塗装ブースやエアブラシを用意した以上、再塗装しない手はございません。
ただ、メッキをどうするのかと言うことで、たしか、剥離する方法があったはずだとぐぐってみたら、方法が紹介されていましたので、早速、応用させていただきました。
実際にやってみると、数分間の処理で見る見る落ちていきます。
ただ、ぬめりとか匂いとかがキツイですね。
扱いを間違えると有毒ガスというか、死んじゃうような毒ガスが発生する液ですからね。
剥離後はお酢で中和してから、流水でよくすすぎましょう。
バイクエンジンですから、サフのあとアルミをエアブラシで吹いて軽く磨き出してあります。
マフラーもパーテイションラインなどを再処理して、酷い段差はパテで埋め、溶きパテも使ってペーパー掛けてからエンジンともどもサフを吹いています。
マフラーの塗装はクロームシルバーを塗ってあるんですが、ドカと同じく、チタン風の色合いになっています。
エアクリーナーボックスやスイングアーム、チェーンといったパーツも、古い塗装がくすんでいましたから、すべて再塗装しました。
再塗装で本物のように生まれ変わったCB750Fのエンジン。
あなたのコレクションにいかがでしょうか。
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2011年2月 3日 (木)

秘蔵パーツ CB750K4 ガソリンタンク

大事にしまい込んできた、絶版バイクのパーツを紹介します。

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ご存知CB750のガソリンタンクです。
25年くらい前に、後で書類を渡すとバイク屋の親父に言われて買い取った、CB750K4についていました。
タンクマークは最初から無かったと思います。

キーも無くなってしまっていて、もう復活させる目は無いなと諦めています。

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ご覧の通り、タンク内に目立つ錆は発生していません。
タンクキャップのメッキにくすみはありますが、良いコンディションを保っています。

こちらはサイドカバー。
勿論反対側もございます。

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